- 製品・サービス・技術
『 3分の1 』
皆さんがよく行くコンビニやスーパーの商品の内、3つに1つがartienceグループのインキや接着剤が使われています。最近では環境に配慮したバイオマスインキを積極的に展開しています。
条件に合致する製品・環境がありません
皆さんがよく行くコンビニやスーパーの商品の内、3つに1つがartienceグループのインキや接着剤が使われています。最近では環境に配慮したバイオマスインキを積極的に展開しています。
当社のコア技術であるポリマー合成技術や塗加工技術を展開し、メディカル・ヘルスケア分野向けに独自開発を推進しています。Ex)身体に貼ることで有効成分を皮膚から持続的に投与する貼付型医薬品など。
artienceグループでは『人間尊重の経営』を経営哲学として掲げています。その特徴の1つが社員食堂です。「社員食堂こそ福利厚生の基本」という考えの元、美味しい食事を200円程で食べることができます。
本社は東京都京橋にあり、京橋駅直結とアクセスは抜群です。写真は1923年頃のイメージ図になります。
インキの賃練り屋から始まった当社ですが、創業200年を目指して日々活動しています。
東日本大震災で津波の被害を受けた宮城県東松島市野蒜(のびる)地区の市街地整備事業で採用された、全長1.2kmの当社ベルトコンベヤ。岩手県陸前高田市では全長3.0kmのものが活躍し、早期復興に貢献。
当社が取り扱う立体駐車装置の機種のひとつ。数百台の車両をスラットコンベヤでスピーディに駐車室に収容する最新式です。フルフラットな入出庫バースはバリアフリー対応。大型商業施設に多く採用されています。
建設工事中の平面往復方式「NHX」地下格納庫。中央に走行台車(駐車室の前まで車両を搬送)のスペースがあり、左側にシングル駐車室(単列1台分)、右側にダブル駐車室(並列2台分)の組み合わせ。
関越道と東名高速を結ぶため、シールドマシンで掘削した土砂を効率的に大泉JCT~掘削土仮置場(和光北IC付近)までの運搬をサポートする当社パイプコンベヤ。掘削土仮置場で装置稼働前の点検作業。
東京ドーム1.5個分の広さをもつ姫路工場。コンベヤと駐車装置の主要部品を製作しています。
入社後、姫路工場でも研修が実施されます。
大阪メトロ谷町線「天満橋駅」より直結、OMMビル17階になります。廊下を挟んで左右ともにオフィスが広がり、エンジニアリング本部が入っています。技術者の大半がこの大阪支社に在籍しています。
トリシマは、海水淡水化分野において40年以上の実績があり、水不足が深刻な地域を中心に世界中に数多くのポンプを納入し、安定した水の供給とプラントの省エネルギー化に貢献しています。
コンバインドサイクル発電所や超臨界圧発電所向けの、ボイラ給水ポンプからボイラ循環ポンプ、循環水ポンプ、復水ポンプなど、 信頼性・経済性に優れたポンプを数多く納入しています。
飲料水などの生活用水や人々の生命や財産を守る治水、万一の水害に備えての排水設備、農業や灌漑など、人々の生活を支える各種設備の心臓部として日夜稼動し、 安定したライフラインの提供に貢献しています。
新本社工場ビルは、オフィスと工場が一体となった施設です。チーム一体で働く場、個人で集中して働く場、部門を超えて協力して働く場など、状況に応じて柔軟な働き方を体感できるオフィス空間となっています。
センサで機械の振動を測定し故障予兆を発見して、早期に処置することで、機械寿命の延命を目指します。 初期導入コストを抑えつつ、測定で危険な作業をなくし、社内にIoTメンテナンスノウハウを蓄積します。
若手社員が安心して働けるように独身寮(男子寮・女子寮)を用意しています。経済的な負担の軽減はもちろん、同期や先輩が近くにいることで相談なども気軽にできます。
自動車やバイクの顔となるヘッドランプ。一日に作り上げるランプは多いものだと約1,000個。高い生産能力を実現できるかは、生産技術者の腕にかかっています。
一見、何の変哲もないランプでも、当社の精密加工技術が詰まっています。構成部品であるインナーレンズには、マイクロオーダーレベルのレンズカットが施されています。
空調などを操作するパネルも当社が手掛ける製品のひとつ。ドライバーに快適な運転ができるような光を提供しています。
バイオ医薬品の原料を製造する工場です。工場内の機器の配置から無菌室の設計まで、全て当社が提案して創り上げました。
硫酸プラントにおける熱交換器の更新工事の様子です。
「デジタルロジスティクスソリューション」
物流領域における全ての業務に対して、効率化・合理化・省人化・事故予防・気候変動対策など様々な側面から、お客様の課題を解決するシステムを取り揃える
「AutonMate(オートンメート)」は、ロジスティードグループとして物流現場を運営してきた経験を活かし、「ロボットを使う側の視点」で企画・開発したAMR(自律移動型協働ロボット)です。
物流の肝であり、全てを司るのが「物流センター」。
次世代ITソリューションは物流基幹システムがコントロールすることで真価を発揮。ロボティクスと物流センター管理システム)の連携で省人化を実現。
当社の物流ITシステムはお客様の課題を解決するためのツールにすぎません。
課題は何か、どのような物流システムが必要か、密にコミュニケーションを取り、ツールを使いこなしてこそ、本当価値があります。
新入社員は30名程度。院卒・大卒・専門卒・高専卒・留学生・出身学部も様々なメンバーが全国から集まります。
入社後は10ヶ月の研修を実施、物流ITエンジニアとしての基礎を身につけた後、配属になります。
新入社員研修を約2週間行ない、社会人としてビジネスマナーや基礎的な知識(CAD・測量・PC)を習得します。その後、引き続き支店内での研修を行ない、約3カ月間の充実した新入社員研修を行っております。
当社が国内トップシェアを誇る”ヘリウムガス”の充填作業風景です。製造現場では、このように自分の手と身体を動かし機械を操作してモノづくりしていきます。
自宅から配属先に通えない場合は社宅を用意します!27歳までの間はなんと家賃2千円で暮らせます!
さまざまな職種・仕事にチャレンジできます!入社後10年間の間に約3部署ほど経験できるようローテーションを計画しております。
当社は水素ステーションの運営管理事業も行っています。水素ステーションは簡単に言うとガソリンスタンドの水素版です。一般のお客様が乗られている燃料電池自動車に、水素を充てんします。
工場で製造しているガスの品質分析を行います。ガスクロマトグラフィーという機械を操作して、お客様が求めるスペックを満たしているかを確認いたします。安定した品質のガスをお届けするための大事な作業です!
真っ黒な素材、カーボン。
私たちはこのカーボン素材を通じて、社会に必要とされる新しい価値を生み出していきます。
若手社員のうちから様々な仕事に挑戦できるのが、少数精鋭主義である当社の魅力。
上司や先輩社員への相談のしやすい雰囲気があり、アットホームな社風です。
蓄積された技術ノウハウを活用し、当社では積極的に研究開発に力を入れています。
akebonoの耐久レース用ブレーキキャリパー「NR22」が、2022年度グッドデザイン賞を受賞しました。グッドデザイン賞における自動車用ブレーキキャリパーの受賞は、今回が初となります。
さまざまなカテゴリーのモータースポーツ挑戦から培った高い技術や幅広い経験を活かし、高性能量販車用ブレーキの開発・供給を行っています。
akebonoは摩擦材からブレーキを製造しています。化学粉末から配合設計・成形し、環境にも優しいブレーキづくりをおこなっています。
福島県いわき市にある、akebonoのテストコース「Ai-Ring」は、自動車部品メーカーのテストコースとしては国内最大規模を誇ります。
工場として使用していた建物の一部を改装した800m2の館内には、自動車用をはじめ二輪車用、鉄道車両用など300点以上ものさまざまな「ブレーキ」を展示しています。
曙ブレーキグループ社員の0~2歳児を対象として受け入れています。
ブレーキの開発・製造で培った高度な振動解析技術やノウハウを活用し、自動車や鉄道車両などのモビリティ用センサー製品の開発・製造、販売を行っています。
従業員が働きやすい環境を整えています。
テレワーク制度、フレックスタイム制度、完全週休2日制、有給休暇取得率90%以上、産育休制度(男女)、看護休業制度、各種自己啓発支援制度、新入社員研修等
フッ素樹脂製の継手を主力製品として扱っています。
半導体製造装置の、コーターデベロッパーや半導体洗浄装置等に組み込まれます。
主力製品:https://youtu.be/eniFJY2fN6o
パンや菓子、料理などに幅広く活用されています。風味や用途別に、多数のラインナップを取り揃えています。